v1.1.85
Knowledgeのアーカイブと復元に対応
2026.07Knowledgeをサブツリーごとアーカイブして片付け、必要になったら復元できるようになりました。
- Knowledgeノードをサブツリー単位でアーカイブし、一覧や検索結果から外して整理できるようになりました。
- 絞り込みで「アーカイブ済みを含む」を有効にすると、アーカイブしたKnowledgeを確認して元の場所へ復元できます。
詳細を見るv1.1.84
AI Workerの承認モードと監査ログを強化
2026.07信頼できる作業は承認なしで進められるようになり、承認した操作は監査ログに残るようになりました。
- 承認不要(Auto)モードとスレッド単位の実行許可を追加し、信頼できる作業を毎回の承認なしで進められるようになりました。
- 誰がいつどの操作を承認したかを永続的な監査ログに記録し、後から履歴を確認できるようになりました。
- ブラウザ通知にタスク名が表示され、通知から直接承認操作を行えるようになりました。
詳細を見るv1.1.82
Claude Opus 5を追加
2026.07Worker設定で選べるAIモデルにClaude Opus 5が加わりました。
- Worker設定で選択できるAIモデルにClaude Opus 5を追加しました。
- ファイルを添付した状態でもAI Workerの評価を実行できるようになりました。
詳細を見るv1.1.81
ナレッジの画像操作と設定画面を改善
2026.07ナレッジの画像をドラッグで複数列に並べたり段落間へ移動できるようになり、プロフィール編集も入力しやすくなりました。
- ナレッジの画像をドラッグで複数列に配置したり、段落間へ移動できるようになりました。
- 設定画面のプロフィール編集フォームの横幅と説明文を統一し、入力しやすいレイアウトになりました。
- Slackなどの外部チャットやOAuth連携(MCP)経由でも、AI Workerの実行承認を行えるようになりました。
詳細を見るv1.1.80
部門管理とAI Workerの猶予期間付き削除
2026.07組織のメンバーを部門ごとに管理し、AIワーカーやSecretを部門単位で共有できるようになりました。
- 組織のメンバーを部門単位でグループ化し、部門ごとに権限やリソース共有を設定できるようになりました。
- AIワーカーやSecretなどのリソースを、共有ダイアログから部門メンバー全体へ一括で共有できるようになりました。
- AI Workerを削除しても30日間は復元可能な状態で保持され、誤って削除しても元に戻せるようになりました。
詳細を見るv1.1.79
お問い合わせ対応と経理のAIワーカーテンプレートを追加
2026.07お問い合わせ対応(CS Inbox)と経理業務を任せられるAIワーカーテンプレートが追加されました。
- お問い合わせ対応(CS Inbox)のAIワーカーテンプレートを追加し、公開Embed経由の問い合わせ対応と有人対応への引き継ぎを始められます。
- 月次決算や仕訳処理を任せられる経理業務向けのAIワーカーテンプレートを追加しました。
- Cloud Boxの証憑ファイルや外部連携の添付ファイルを、AIワーカーのワークスペースへ安全に取得できるようになりました。
詳細を見るv1.1.78
OAuth連携の権限選択を強化
2026.07外部アプリとの連携時に、許可する権限を同意画面で個別に選べるようになりました。
- OAuth同意画面で、外部アプリに許可する任意の権限を個別に選べるようになりました。
- 公開APIのアクセス範囲と対象リソースを分け、外部アプリへ必要以上の権限を付与しにくくしました。
詳細を見るv1.1.77
ナレッジ検索と外部アプリ連携を改善
2026.07ナレッジ検索で作成者・更新日時・保存先を確認できるようになり、外部アプリの同意・接続管理にも対応しました。
- ナレッジ検索結果に作成者・更新日時・保存先フォルダを表示し、目的の情報を見分けやすくしました。
- 外部アプリのOAuth同意画面を追加し、接続前に許可内容を確認できるようになりました。
- 設定画面で接続済みアプリと許可済みの権限を確認し、不要な接続を解除できるようになりました。
詳細を見るv1.1.74
公式スライド作成ワーカーとテンプレート一覧の刷新
2026.07公式のスライド作成ワーカーを追加し、用途や使い方からワーカーテンプレートを選びやすくしました。
- 公式の「スライド作成ワーカー」を追加し、PNG資料と編集可能なHTML資料をまとめて生成できるようになりました。
- ワーカーテンプレート一覧をカード形式へ刷新し、必要な連携サービスや導入後の使い方を詳細画面で確認できるようになりました。
- zemu/defaultの内部モデルをClaude Sonnet 5へ更新し、サンドボックス内のファイル保存と復旧も安定化しました。
詳細を見るv1.1.73
WebページをURLのままナレッジに保存
2026.07WebページのURLをナレッジとして保存し、AIワーカーから参照できるようになりました。
- WebページのURLをナレッジツリーへ保存し、AIワーカーから参照できるようになりました。
- URLナレッジは共有リンクや公開APIからも扱え、既存のページやファイルと同じ場所で整理できます。
- モバイルアプリのAPI基盤をWeb版と共通化し、認証とチャットの動作を安定化しました。
詳細を見るv1.1.72
新モデル Grok 4.5 とナレッジレビューの刷新
2026.07新モデル「Grok 4.5」が利用可能になり、ナレッジのレビューUIを再設計しました。行単位でのコメントもできるようになりました。
- 新しいAIモデル「Grok 4.5」が利用できるようになりました。データを保持しないZDR環境経由で提供されます。
- ナレッジのレビューUIを再設計しました。レビューとコメントの概念を整理し、行単位でコメントを付けられる導線を追加しました。
- チャットスレッドの自動命名を改善し、会話の内容により的確なタイトルが付くようになりました。
詳細を見るv1.1.71
モデルカタログ刷新と子ワーカー接続の一元管理
2026.07モデルカタログを刷新して GPT-5.6 を追加し、子ワーカーの追加・管理を権限画面から一括で行えるようになりました。
- モデルカタログを刷新しました。「GPT-5.6」を新たに追加し、利用の少ないモデルを整理して、用途に合ったモデルを選びやすくしました。
- 子ワーカー(接続先のエージェント)の追加・管理を権限画面から一括で行えるようになり、承認設定との連携も強化しました。
- サンドボックス再作成時にワークスペースが自動で復元され、ナレッジページの埋め込み画像もページ専属のアセットとして管理されるため、参照切れが起きにくくなりました。
詳細を見るv1.1.70
デスクトップアプリの刷新
2026.07デスクトップアプリを刷新し、Web版と同じUIで一貫した体験を提供するようになりました。ログイン画面もWeb版と統一しています。
- デスクトップアプリを刷新し、Web版と同じUIで動作するようになりました。デスクトップとWebで一貫した体験を提供します。
- ログイン画面をWeb版と統一し、サインインの流れが分かりやすくなりました。
- デスクトップヘッダーの表示が、ログイン状態に応じてスムーズに切り替わるようになりました。
詳細を見るv1.1.68
公開APIの提供開始
2026.07ナレッジを外部から操作できる公開REST APIの提供を開始しました。外部システムとの連携が容易になります。
- ナレッジを外部から操作できる公開REST APIを追加しました。外部システムとの連携が容易になります。
- MCP 経由でのアクセスに対応し、OpenAPI/Swagger の API ドキュメントも公開しました。
詳細を見るv1.1.66
ナレッジエディタの表現力強化
2026.07スラッシュコマンドやMermaid図表のライブプレビュー、文字色・ハイライトなど、ナレッジエディタの表現力と操作性が向上しました。
- スラッシュコマンドでの書式切替、Mermaid記法の図表ライブプレビュー、文字色・ハイライト、画像リサイズ、ドラッグ&ドロップでのファイルアップロードに対応しました。
- チャット入力で「@」を入力するとナレッジを検索・選択でき、その内容を会話のコンテキストとして添付できるようになりました。
- バージョン履歴が日時と編集者名で表示されるようになり、各スレッドは最後に使用したAIモデルを記憶して再開時に自動で選択します。
詳細を見るv1.1.65
サイドバーのセクション開閉
2026.07ダッシュボードのサイドバーでセクションごとに開閉できるようになりました。使わないセクションを畳んで一覧性が向上します。
- ダッシュボードのサイドバーでセクションごとに開閉できるようになりました。使わないセクションを畳むことで一覧性が向上します。
- セクション見出しの高さや階層ごとの余白を調整し、ナビゲーションが見やすくなりました。
詳細を見るv1.1.64
会話履歴の自動圧縮
2026.07長い会話をAIが自動で要約し、大事な内容を保ったまま会話を続けられるようになりました。/compact で手動整理もできます。
- 会話が長くなると、AIが内容を自動で要約します。重要な情報は保ったまま、長い会話でも快適に続けられます。
- スラッシュコマンド /compact を入力するだけで、現在の会話履歴をいつでも手動で整理できます。
- ナレッジへの大容量ファイルのアップロードが安定化し、進捗を一覧で確認できるようになりました。
詳細を見るv1.1.63
グローバルAIアシスタントとナレッジ編集の改善
2026.07画面右側からいつでも呼び出せるAIアシスタントドロワーを追加。ナレッジの外部編集もより軽快になりました。
- 画面右側からいつでも呼び出せるAIアシスタントドロワーを追加しました。開いているページの内容を自動で理解し、作業に合わせてサポートします。
- 外部からナレッジを編集した内容が即座にエディタへ反映されるようになり、動作が軽快になりました。
- Google Drive連携で権限エラーが起きた際に、再連携の手順をわかりやすく案内するようになりました。
詳細を見るv1.1.62
Claude Opus・Sonnet 5 に対応
2026.07Claude 連携で Opus と Sonnet 5 を選べるようになりました。サブスクリプション再有効化の不具合も修正しました。
- Claude 連携で「Opus」と「Sonnet 5」を選択できるようになりました。
- サブスクリプションの再有効化が正しく行えない問題を修正しました。
詳細を見るv1.1.56
ゴールヒアリングモードとファイルコピー機能を追加
2026.06AIに作業を依頼する前に目標を伝えるモードを追加しました。ファイルメニューからのコピーにも対応しています。
- AIに作業を依頼する前に目標を伝える「ゴールヒアリングモード」を追加しました。意図が正確に伝わるため、手戻りが減り、期待に沿った結果を得やすくなります。
- ファイルメニューからファイルをコピーできるようになりました。既存ファイルをもとに新しいファイルを素早く作成できます。
詳細を見るv1.1.51
Chatwork連携を追加
2026.06ChatworkのルームからAIワーカーに直接話しかけられるようになりました。ルームごとに担当するAIワーカーを設定できます。
- Chatwork連携に対応しました。Chatworkアカウントを接続してルームごとに担当AIワーカーを設定すると、メッセージにAIが自動で返信します。
- AIモデル「Kimi K2.6」で画像付きのメッセージを送れるようになりました。
詳細を見るv1.1.48
リプレイの入力プレビューを改善
2026.06リプレイ再生中に、ユーザーが入力した内容をタイピング表示で追えるようになりました。
- リプレイ再生中、ユーザーの入力内容が入力欄にタイピング表示されるようになりました。
- 会話途中のユーザーメッセージも入力プレビューを経て履歴へ追加され、操作の流れを追いやすくなりました。
- 入力欄へフォーカスしたときの枠線を控えめにし、画面のノイズを減らしました。
詳細を見るv1.1.45
ナレッジDB操作の専用パネル表示を追加
2026.06ナレッジDB操作ツールの実行結果を右側の専用パネルで確認できるようになりました。ログイン済みでもトップページをそのまま閲覧できます。
- ナレッジDB(データベース)操作ツールの実行結果が右側の専用パネルに表示されるようになり、入力・出力・実行状態をひと目で確認できます。
- ログイン済みのユーザーがトップページを開いても、ログインリンクを押すまではアプリ画面へ自動遷移しなくなりました。LPやお知らせをそのまま閲覧できます。
- ナレッジDB操作の結果確認とLP閲覧の導線を分け、作業中でも必要な情報を見失いにくくしました。
詳細を見るv1.1.44
ナレッジDBを表形式グリッドに刷新
2026.06ナレッジのデータベースが見やすい表形式グリッドに生まれ変わり、9種類のフィールド型と列ヘッダーからの直接編集に対応しました。ファイルはアップロード前にプレビューできます。
- ナレッジDB(データベース)を表形式のグリッドに刷新しました。フィールド型が9種類(長文・チェックボックス・単一選択・複数選択・URL・メールを追加)に拡張され、列ヘッダーから項目名・型・選択肢の編集や列の削除を直接行えます。
- ファイルアップロード時に、確定前の内容をプレビューで確認できるようになりました。ファイル選択の表示も多言語に対応しています。
- 空のフォルダを開くと、フォルダ作成・データベース作成・ファイル作成のカードが表示され、初めてでも迷わずコンテンツを作成できるようになりました。
詳細を見るv1.1.38
Secret保存リクエストとナレッジファイルのダウンロードを追加
2026.06AIが機密情報をチャットに貼り付けず、安全に保存画面へ誘導するSecret保存リクエストに対応しました。AIワーカー・CLIからナレッジファイルをダウンロードできます。
- AIエージェントがAPIキーなどの機密情報をチャットに貼り付けさせず、Secrets設定画面へ安全に誘導する「Secret保存リクエスト」に対応しました。右パネルにSecret名が自動入力されたフォームが開きます。
- AIワーカー・CLIからナレッジファイルの本体をダウンロードできるようになりました。ナレッジの削除はフル編集権限に統一され、閲覧・編集共有のユーザーは削除できません。
- 権限境界を整理し、機密値の保存とナレッジファイル取得をより安全に扱えるようにしました。
詳細を見るv1.1.28
ナレッジ軽量編集とブラウザプロフィール自動保存を追加
2026.05AIがナレッジを部分的に追記・置換できる軽量編集ツールが加わり、ブラウザプロフィールのログイン状態も自動保存されるようになりました。Slack多アカウント時の重複起動も解消しています。
- AIがナレッジページを部分的に追記・置換できる `knowledge_append` / `knowledge_replace` の軽量編集ツールを追加しました。ページ全体を読み込まずに更新できるため、大きなナレッジでも素早く編集できます。
- ブラウザプロフィールのログインセッションが「保存して閉じる」を押さなくても自動的に保存されるようになりました。事前にログインしておくだけで、次回以降もそのログイン状態でAIがブラウザ操作を開始できます。
- 同じSlackワークスペースに複数のZemuアカウントが紐づいている場合でも、1つのメッセージから複数のエージェントが誤起動しないようになりました。候補が複数あるときは曖昧通知を1回だけ返します。
詳細を見るv1.1.27
自動トリガーの継続スレッドと /loop コマンドを追加
2026.05自動トリガーで前回の続きとして実行できる「継続プロジェクト」設定と、チャットからトリガーを作れる `/loop` コマンドを追加しました。同じトリガーの重複実行も自動でスキップします。
- 自動トリガーに「継続プロジェクトを使う」スイッチを追加しました。ONにすると、毎回の定期実行が同じスレッドの続きとして動作します。
- チャット入力で `/loop` と入力するだけで、自動トリガーの作成・更新ができるようになりました。頻度の確認と時刻指定時のタイムゾーン推定もAIが行います。
- 前回の実行がまだ動いている場合、次の実行が自動的にスキップされるようになり、同じトリガーの重複実行が起きなくなりました。
詳細を見るv1.1.17
ナレッジ権限の役割化と公開ウィジェットを追加
2026.05ナレッジのアクセス権限を役割で細かく管理できるようになり、AIエージェントを自社サイトに埋め込める公開ウィジェットも追加されました。
- ナレッジ権限を「閲覧のみ」「追記のみ」「フル編集」の役割で割り当てられるようになり、公開共有リンクの発行・失効やログイン必須設定にも対応しました。
- AIエージェントを自社サイトやサービスページに設置できる公開埋め込みウィジェットを追加しました。許可ドメイン・利用するモデル・利用上限を設定して安全に公開できます。
- ナレッジ内のMarkdownテーブルを直接編集できるUIを改善し、行・列の追加・削除・並び替えがより直感的に操作できるようになりました。
詳細を見るv1.1.16
ブラウザプロフィールとナレッジ権限を強化
2026.05AIワーカーにブラウザプロフィールを紐付けてログイン状態を保持できるようになり、ナレッジの権限管理と過去タスクの整理機能も強化されました。
- AIワーカーにブラウザプロフィールを紐付けて、ブラウザ操作時のログイン状態やCookieを保持できるようになりました。AIワーカー自身がプロフィールの一覧・作成・割り当てを行えるツールも追加しています。
- ナレッジの共有リンク発行、閲覧のみ権限、AIワーカーへのアクセス制御を追加し、参照範囲を細かく管理できるようになりました。
- サイドバーの過去タスクを非表示にできるようになり、別タブを開いてもアカウント単位で同期されます。
詳細を見るv1.1.12
外部チャットから承認・却下できるように
2026.05Slack・Discord・LINE WORKS のチャット内のボタンから、AIワーカーの承認待ち操作を直接実行できるようになりました。
- Slack・Discord・LINE WORKS のチャット画面に承認・却下ボタンが表示され、Zemu を開かなくても重要操作を進められるようになりました。
- AIワーカーのエラーメッセージを見直し、内部の技術的な詳細を非表示にして利用者にわかりやすい文言で表示するようにしました。
- 承認結果が外部チャットから反映されるため、チームの確認フローを止めずに運用できます。
詳細を見るv1.1.10
重要操作を人が確認できる承認ワークフロー
2026.05AIワーカーのツール実行前に人間の承認を挟めるようになり、重要操作を安全に自動化しやすくなりました。
- ワーカー設定の「権限と承認」から、ツールごとに使用可否と実行前承認の要否を設定できるようになりました。
- 承認が必要な操作では、担当者がアプリ上で「承認」または「却下」を選ぶまでワーカーが待機し、承認後に処理を再開します。
- バックエンド更新時に実行中のワーカー処理が即座に中断されにくくなり、最大10分の猶予で自然終了できるようになりました。
詳細を見るv1.1.8
連携サービスのアイコンとAI応答待ち表示を改善
2026.05Slack・LINE WORKS・Money Forward などの連携を見分けやすくし、AI応答待ち表示も日本語化しました。
- Slack、LINE WORKS、Money Forward などのネイティブ連携で公式アイコンを表示し、接続先を見分けやすくしました。
- AIが応答を準備している間のローダーメッセージを日本語化し、待機中の状態がわかりやすくなりました。
- 英語環境のローダー文言も、応答準備中であることが伝わりやすい表現に整えました。
詳細を見るv1.1.7
Slackプライベートチャンネルへの通知配信
2026.05Slack連携のチャンネル選択で、プライベートチャンネルも一覧から選べるようになりました。
- Slack Channel Route設定で、接続済みワークスペースのプライベートチャンネルを一覧から選択できるようになりました。
- プライベートチャンネルが一覧内で判別できるようになり、チャンネルIDの手入力に頼らず通知先を設定できます。
- 社内の非公開チャンネルにも、AIワーカーやトリガーの通知を設定しやすくなりました。
詳細を見るv1.1.5
サインアップ直後のオンボーディングツアー
2026.04初回利用時に主要機能を順番に体験できるガイドツアーを追加しました。
- ダッシュボード初回訪問時に、AIワーカー作成からチャット開始までを案内する7ステップのツアーが表示されるようになりました。
- ツアー内で外部連携、スキル、トリガー、受信チャネルの役割を確認しながら、最初のワーカー運用に進めます。
- 最後に用途別のチャット開始プリセットを選び、そのまま新規チャットへ進めるようになりました。
詳細を見るv1.1.4
ヘルプセンター刷新と操作しやすい画面改善
2026.04ヘルプセンターをカテゴリ別に刷新し、サイドバーやAIワーカー作成導線も見直しました。
- ヘルプセンターを刷新し、モデル、AIワーカー、スキル、ナレッジ、トリガー、連携、課金、通知、メンバー管理の案内を日英で整理しました。
- 設定画面のサイドバーからヘルプセンターへ直接移動できるようになり、サイドバー自体もコンパクトで見通しのよい表示になりました。
- AIワーカー一覧の新規作成カード、アイコン編集ダイアログの多言語対応、ナレッジ一覧のアイコン中心表示、モデル選択ガイダンスを改善しました。
詳細を見るv1.1.3
GPT-5.5 / GPT-5.4 モデル追加
2026.04最新のGPTモデルを選べるようになり、チャットやAIワーカーの用途に合わせたモデル選択がしやすくなりました。
- GPT-5.5 と GPT-5.4 をモデル選択画面から利用できるようになりました。
- ネイティブチャネル起動時の既定モデルを GPT-5.4 に更新し、Slackなど外部チャットからの応答品質を高めました。
- モデル選択と既定モデルの更新により、チャットと外部チャネルの利用体験を揃えました。
詳細を見るv1.0.43
Stripe課金と追加クレジット購入に対応
2026.04設定画面からプランの選択・変更・キャンセル、追加クレジット購入をまとめて管理できるようになりました。
- 月額プランをJPY(税別)で表示し、プランの選択・変更・キャンセルを設定画面から管理できるようになりました。
- 追加クレジットを必要な金額で購入できるようになりました。購入分は120日間有効で、古い購入分から順に消費されます。
- プラン一覧を整理し、現在の契約内容と追加クレジット残高を見分けやすくしました。
詳細を見るv1.0.41
マネーフォワード会計とCloud Box連携を分離
マネーフォワード クラウド会計とクラウドBoxを別々に接続し、必要な権限だけで証憑管理まで扱えるようになりました。
- マネーフォワード クラウドBox連携を追加し、証憑のアップロード・一覧表示・詳細確認・メタデータ更新・ダウンロードURL取得に対応しました。
- マネーフォワード会計連携とCloud Box連携を独立させ、接続時に不要な権限を求めない構成にしました。
- マネーフォワード連携プロフィールをテナント名で識別できるようにし、再接続後もテナント情報が維持されるようになりました。
詳細を見るv1.0.38
LINE WORKS連携を正式リリース
2026.04LINE WORKSからAIワーカーを呼び出したり、トリガー結果を通知できるようになりました。
- LINE WORKS Marketplace経由で接続し、グループトーク/1:1トークからAIワーカーを呼び出せるようになりました。
- AIワーカー設定画面でLINE WORKSアカウントの割り当て、使用ツール、応答ポリシー(全員/メンション時のみ/DM対応)を細かく設定できます。
- スケジュール/イベントトリガーの実行結果をLINE WORKSのチャンネルに通知できるようになりました。
詳細を見るv1.0.37
スキルのタグ管理とシステムアナウンス
2026.04スキル一覧をタグや作成者で絞り込めるようになり、管理者からのお知らせ配信機能も追加しました。
- スキル一覧およびAIワーカー設定画面で、タグと作成者によるフィルタが利用できるようになりました。
- スキル詳細画面からタグの追加・改名・削除を直接操作できます。
- 管理者向けに「システムアナウンス」機能を追加し、重要度(Important/Light)に応じた2種類のバナーをユーザー全体に配信できます。
詳細を見るv1.0.36
GPT Image 2 による画像生成・編集スキル
2026.04OpenAIの最新画像モデル GPT Image 2 を使った画像生成・編集スキルを追加しました。
- OpenAI GPT Image 2 を利用した画像生成・編集スキルを追加しました。
- バナー、プレゼン、OGP、記事ヒーロー、商品ビジュアル、SNS投稿などの用途でAIワーカーに画像作成を依頼できます。
- ビルトインスキル一覧からAIワーカーへ割り当てて利用できます。
詳細を見るv1.0.34
Kimi K2.6 モデル追加とスキル挿入の改善
2026.04Moonshot AIの Kimi K2.6 を選択可能にし、スキルボタンからの挿入操作を改善しました。
- Moonshot AIの最新モデル「Kimi K2.6」がモデル選択画面から利用できるようになりました。
- チャット入力欄のスキルボタンからスキルを選択すると、入力途中のテキストを残したままカーソル位置に挿入されます。
- モデル選択とチャット入力中の作業がよりスムーズになりました。
詳細を見るv1.0.32
トリガー別の通知設定とSlack/Discord起動時の自動配線
2026.04通知先(Slack / Discord / メール)をトリガーごとに個別に設定できるようになりました。
- トリガーの作成・編集時に通知先(Slack / Discord / メール)をトリガーごとに個別設定できるようになりました。
- Slack / Discord 起点でトリガーを作成すると、依頼元チャンネルが通知先として自動的に設定されます。
- Slackスレッド参照のランタイムツール追加と、タイムゾーン未指定時の自動推論精度向上を行いました。
詳細を見るv1.0.31
AIワーカー作成導線と外部ツール接続の改善
2026.04AIワーカーの初期設定と外部ツール接続のつまずきを減らすアップデートです。
- AIワーカー作成前の画面でワーカー名と公開範囲を先に設定し、そのまま設定画面に進めるようになりました。
- 未有効化の外部ツールを使おうとしたときに、必要な接続や設定への案内と再試行がスムーズになりました。
- 初回実行までに必要な次の操作が分かりやすくなりました。
詳細を見るv1.0.30
新しい表計算エディタと外部連携エラー時の継続性
2026.04スプレッドシート編集を新しい基盤に刷新し、外部連携の一時的な失敗でもワーカーが止まりにくくなりました。
- 新しい表計算エディタへ刷新し、CSV / XLSX の編集・保存と表示の安定性を高めました。
- Slack等の外部連携で一時的に失敗してもワーカーが処理を継続し、再案内を挟みやすくなりました。
- ファイル作業と連携ワークフローの日常的な安定性を改善しました。
詳細を見るv1.0.28
Discord受信チャンネルとDiscordランタイムツール
2026.04Discordサーバーのチャンネルからもワーカーを起動できるようになりました。
- Discordサーバーのチャンネルからワーカーを起動できる受信チャンネル設定を追加しました。
- Zemu公式Discordアプリを追加するだけで、Bot Tokenの手入力なしに接続できます。
- Discordから起動したワーカーはメッセージ返信・ファイル送受信のランタイムツールを利用できます。
詳細を見るv1.0.27
Slack連携のファイル送受信とスレッド紐付け
2026.04Slackから起動するWorkerのファイル取り扱い、進捗返信、スレッド紐付けを強化しました。
- Slackチャンネルに添付されたファイルをWorkerが取得し、Workerが生成したファイルをSlackへ返送できます。
- 同じSlackスレッドでも発話したSlackユーザーごとにZemuプロジェクトが独立し、文脈が混ざりません。
- Slack返信がAIペースで間引かれ、進捗・完了・失敗通知が過剰にならないようになりました。
詳細を見るv1.0.26
マーケティングサブページと過去リリースノートの一括公開
2026.04料金・導入事例・リリースノート・サポートの各ページと、Gemini 画像生成スキルを追加しました。
- 料金プラン、導入事例、リリースノート一覧、サポートの各ページを公開しました。
- Gemini 3.1 Flash Image を使った AI 画像生成スキルと、メール返信エージェントのスターターを追加しました。
- 導入検討時に必要な公開情報へアクセスしやすくなりました。
詳細を見るv1.0.23
CLI からナレッジへ直接ファイルを登録
2026.04zemu CLI でローカルファイルをナレッジフォルダへ直接登録できるようになりました。
- zemu knowledge nodes upload コマンドでローカルファイルをナレッジフォルダへ登録できます。
- スクリプトや自動化フローに組み込んで、ナレッジの更新を手作業に頼らず回せます。
- CLIから登録したファイルも、Web UIで追加したナレッジと同じ場所に表示されます。
詳細を見るv1.0.22
新規組織にデフォルトAIワーカーを自動作成
2026.04組織を新規作成した直後から Zemu カスタマーサクセスが使える状態になりました。
- 組織を作成した時点で「Zemu カスタマーサクセス」ワーカーが利用できる状態になります。
- 新しいチームが、用意済みのカスタマーサクセスワーカーから試せるようになりました。
- 組織作成直後にAIワーカー一覧から利用できます。
詳細を見るv1.0.21
デフォルトワーカーとオンボーディング導線
2026.04デフォルトワーカー「Zemu カスタマーサクセス」が組み込まれ、初期体験が大きく改善されました。
- デフォルトワーカーとして「Zemu カスタマーサクセス」がシステムに組み込まれました。
- デフォルトワーカーとの新規チャットにスターター(初期プロンプト候補)が表示されます。
- チャットを開くと AI ワーカーから挨拶メッセージが届き、開始の合図が明確になります。
詳細を見るv1.0.19
データベースマネージャースキルとナレッジDBビュー
2026.04ナレッジDBを CLI から操作できるスキルと、フィルタ条件を保存するビュー機能を追加しました。
- ナレッジ DB の行追加・更新・削除・ビュー管理ができるデータベースマネージャースキルを追加しました。
- フィルタとソートを保存したビューを作成できます。
- 構造化ナレッジの操作を繰り返しやすく、追跡しやすくしました。
詳細を見るv1.0.16
ワーカーごとのモデル選択とナレッジのセマンティック検索
2026.04AIワーカーごとに使用モデルを選択でき、ナレッジのセマンティック検索にも対応しました。
- 業務要件に合わせて AI ワーカー単位で使用モデルを選択できます。
- ナレッジ検索がセマンティック検索に対応し、表現揺れに強くなりました。
- ワーカーごとに精度、コスト、検索品質のバランスを調整しやすくなりました。
詳細を見るv1.0.15
ナレッジのファイルノード対応と設定 UI のタブ化
2026.04PDF や画像をナレッジに直接保存でき、AIワーカー設定はプロンプト・ツール・トリガーごとのタブで切り替えられます。
- PDF や画像などのファイルをナレッジノードとして保存・管理できます。
- AIワーカー設定がタブ形式になり、プロンプト・ツール・トリガーを切り替えて調整できます。
- 設定領域を切り替えるときの迷いを減らしました。
詳細を見るv1.0.14
公開範囲設定とマルチエージェント連携
2026.04AIワーカーの公開範囲設定と、ワーカー同士を組み合わせるための呼び出し設定を追加しました。
- AIワーカーの公開範囲を、個人のみ・組織内公開・全体公開から選べるようになりました。
- AIワーカーが呼び出せる別ワーカーを UI から設定でき、マルチエージェント構成を組みやすくなりました。
- 専門ワーカーを組み合わせながら、利用範囲を管理しやすくしました。
詳細を見るv1.0.13
エージェントビルダーのUI刷新とGitHubスキル取り込み
2026.04エージェントビルダーのUIを刷新し、GitHubからスキルをインポートできるようになりました。
- AIワーカーの作成・設定画面をリニューアルしました。
- GitHub リポジトリの URL を指定するだけでスキルを Zemu に取り込めます。
- 既存のワークフロー資産をZemuへ持ち込みやすくなりました。
詳細を見るv1.0.12
エージェントテンプレートとファイルアップロード対応
2026.04用途別のAIワーカーテンプレートと、チャットへのファイル添付に対応しました。
- 業務ユースケース別のAIワーカーテンプレートから、短時間で立ち上げできます。
- チャットに PDF や画像を添付し、その内容を踏まえてAIワーカーに依頼できます。
- よくある業務タスク向けの初期設定を短縮しました。
詳細を見るv1.0.9
プレゼンテーションエクスポートとナレッジDB、シークレット管理
2026.04プレゼン資料のエクスポートと構造化ナレッジ、APIキーの安全な管理を追加しました。
- AIが作成したプレゼンをPPTXやPDFでエクスポートできます。
- ナレッジにデータベース形式のノードを作成でき、構造化データとして管理できます。
- APIキーなどの機密情報をシークレットとして保存し、スキルから安全に参照できます。
詳細を見るv1.0.7
イベントトリガーとマルチエージェント連携
2026.04外部イベントでのAIワーカー起動と、ワーカー同士の呼び出し連携を追加しました。
- メール受信やSlack通知などの外部イベントでAIワーカーを自動起動できます。
- AIワーカーが別のワーカーを呼び出して連携できるようになりました。
- Composioの接続プロフィールをエージェントに紐付けて管理できます。
詳細を見るv1.0.6
ナレッジフォルダ管理とMCPサーバー、スケジュールトリガー
2026.04ナレッジをフォルダで整理でき、MCPサーバー接続とスケジュール実行にも対応しました。
- ナレッジをフォルダで整理し、ページを UI から作成・編集・削除できます。
- AIワーカーにMCP(Model Context Protocol)サーバーを接続できます。
- 指定した時刻に実行するスケジュールトリガーで定期業務を自動化できます。
詳細を見るv1.0.4
固定ワークフロースキルとプランモード
2026.04定型処理のスキル化、プランモード、共有スレッドAPI、自己プロンプト更新を追加しました。
- 定型的な処理フローをワークフロースキルとして定義・実行できます。
- プランモードとスラッシュコマンドからスキルを直接呼び出せます。
- 共有スレッドの公開 API と、ワーカー自身がプロンプトを更新する仕組みを追加しました。
詳細を見るv1.0.3
チームアカウント作成とスレッドのピン留め
2026.04チーム作成、重要会話のピン留め、Brave Search 連携、サンドボックスからの機能呼び出しの安全化を追加しました。
- サイドバーの Organization メニューから直接チームアカウントを作成できます。
- 重要なスレッドをピン留めし、サイドバー上部に固定できます。
- サンドボックスから Brave Search を使った検索と、外部機能の安全な呼び出しに対応しました。
詳細を見るv1.0.2
サイドバーの履歴ナビゲーション改善
2026.04サイドバーから最近のエージェントや会話履歴にアクセスしやすくしました。
- ダッシュボードのチャットサイドバーから最近使ったエージェントにすぐ戻れます。
- 会話履歴のナビゲーションが整理され、目的の会話を見つけやすくなりました。
- サイドバーから以前の作業を再開しやすくなりました。
詳細を見るv1.0.1
カスタムスキルv2と出力ガードレール
2026.04カスタムスキル管理UIを刷新し、出力ガードレール機能を追加しました。
- スキル管理UIを刷新し、アップロードやGitHubインポートに対応しました。
- AIエージェントの出力を制御する出力ガードレール機能を追加しました。
- スキルの再利用と出力制御の両方を改善しました。
詳細を見るアルファ提供開始
2026.04AIワーカーを作成し、チャットから業務依頼できる初期提供を開始しました。
- AIワーカーの作成、設定、実行導線
- チャットを起点にしたタスク実行
- 組織メンバーでの利用を前提にした管理画面
詳細を見るナレッジ運用
2026.04業務文脈をAIワーカーに渡すためのナレッジ管理を整備しました。
- 業務マニュアルや社内ルールの登録
- ワーカー実行時のナレッジ参照
- 検索しやすい構造での管理
詳細を見るスキルとトリガー
2026.04繰り返し業務を定義し、スケジュールやイベントで実行するための導線を追加しました。
- 定型手順をスキルとして再利用
- 時刻やイベントを起点にした自動実行
- 承認を挟む半自動運用
詳細を見る